夜勤勤務で不眠症に!遮光カーテンで対策しました 男性 26歳 R.O.さん

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布団に入っても寝付けない。眠ったとおもったら1時間もしないまま目が覚めてしまう。

「あぁ~今日も疲れが抜けてないなぁ…」と考えながら仕事に向かう、そんな辛い不眠症になってしまった原因と自分が行った対策を紹介します。

夜勤を始めた時が不眠症のスタートだった

仕事で夜勤をされている方も少なくはないと思います。私もその一人なのですが、この夜勤というものを始めてからどうも寝つきが悪くなってきたように思います。

学生時代は布団にはいると1分もせず眠っていました。ですが、不眠症に悩んでた頃は1時間たっても眠れないなんてことが多くなっていました。

このときは不眠症だなんて考えもしませんでしたが、寝つきが悪くなったら要注意かもしれません。

原因は生活リズムの乱れ

悩んだ結果、心療内科にいってみることに。状況を説明すると信じられない言葉が…。「まぁ~人間夜寝て日中起きているもんだからね。夜勤やってると、そんなもんですよ。睡眠薬いります?」と。

もちろん病院がハズレだったのかもしれませんが、これでは納得がいかず、行きつけの内科にいってみました。

いきつけの先生は本当に親身になってくれる先生で、昨日の晩から具合が悪かったなんて言うと「しんどいのを我慢するな!医者は苦痛から救うのが仕事なんだから、夜中でも電話してきなさい!」なんて、あったかいお説教をしてくれる先生です。

話がそれましたが、そこの先生からは「生活のリズムが乱れたのが原因のようだね。遮光カーテンを使ってみるといいよ」とアドバイスをいただけました。

思ってたとおり、夜勤が原因で不眠症になってしまったようです。

遮光カーテンとお風呂で不眠症対策に

先生からアドバイスをいただいた遮光カーテンを使ってみた感想は、夜勤明けの日中に寝るときは結構効果を感じました

他にもアロマオイルで気持ちをリラックスさせるとか安眠音楽をかけるとかもいろいろやってみました。一番効果を感じることが出来たのはお風呂からでたらすぐに布団に入るということでした。

「そんなこと?」と思うかもしれませんが、体温が下がっていくときに眠りのスイッチが入るみたいで、布団に入ってしばらくすると徐々に体温が下がってきて、自然と眠れるようになるとのこと。

遮光カーテンと風呂上りに布団に入る。特に大変なことではないと思いますので、お悩みの方は今日からでも始めてみてはいかがでしょうか。

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