体を温めることで免疫力をアップ!不眠が解消させた 女性 29歳 M.M.さん

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昔は疲れてすぐ眠れたのにいつの日からか眠るのが億劫になり、眠れなくてつらい日々をずっと過ごしてきました。

体は疲れてるのに眠れない。。。一体なぜなんだろうと悩んでは余計に眠れなくなる悪循環の毎日でした。

不眠症になったきっかけ

不眠症になったきっかけは社会人になってからの職場へのストレスでした。

新しく社会人になり学生のときとは全く違う生活がまっていました。人と話す事がとても苦手な私でしたが職場では苦手だからといって逃げることもできません。また新人なので覚えないといけないことも多く仕事から帰ってからは毎日へとへと。

疲れているからぐっすり眠れるかと思いきや逆で目が冴えて眠れませんでした。寝てしまえば朝になり、仕事に行かないといけなくなるという恐怖でいっぱいでした。

3年程不眠症で悩んだ

仕事を心機一転変えてからもまた新しい職場で同じようなことが起きたらどうしよう、上手くいかなかったらどうしようと思いなかなか眠れませんでした。仕事をやめてから今の仕事につくまで1週間休職しましたがその間も次の仕事への恐怖心、自分のふがいなさでいっぱいになりなかなか満足に眠ることができませんでした。

悩んでいた期間は昼夜逆転生活にもなりました。睡眠のリズムが崩れてしまって元に戻すのに時間がかかりとても苦労しました。

初めての睡眠薬

心療内科を受診し、初めて睡眠導入剤を処方してもらいました。

睡眠薬に対してはこわいイメージ、嫌なイメージしかなく、飲むのに抵抗があったのですが、一度飲んでしまうととても楽に眠れて、毎日飲んでいました。しかし薬を服用することへの抵抗感は常にあったので、いつか辞めないといけないと思いつつもなかなか辞める事ができませんでした。

やめてしまえばまた眠れないつらい生活に戻ってしまうと思うとなかなか勇気がでませんでした。

断薬して自分の体と向き合う

それでも思い切って薬を辞めてみたらやはり眠れませんでした。そんななか自己免疫疾患にかかり入院。

病気について調べていくうちに低体温が様々な病気を引き起こす事に気づきました。そして低体温は不眠や自律神経失調症も引き起こすことを学びました。自分の体温は35度台とかなり低く、これはまずいと思い、体を温めるために今流行っているよもぎむしというものをしてみました。

体が芯からぽかぽか温まりよもぎの香りでとてもリラックスできました。その日は数か月ぶりによく眠れ効果を実感。その後も週1ペースで通い続けると知らないうちに不眠が治っていました。

基礎体温も36度台まで上昇し健康な毎日を過ごせています。

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